【蛮族&蛮神解析②】蛮神と蛮族の関係

FF新生
妲己姫

2017-03-01  01:57:49

ナマステw(こんにちわw★こんばんわ★妲己姫よん♥)

[su_heading size=”15″]蛮神は個体として存在するのか?[/su_heading]


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※前回記事

【蛮族&蛮神解析①】蛮族とは?
2017-02-16  01:29:02 ナマステw(こんにちわw★こんばんわ★妲己姫よん♥) とりあえず蛮◯と呼びたいだけ? スポンサードリンク (adsbygoogle = window.adsb...

 

項目

  • 蛮族とは?
  • 蛮神と蛮族の関係
  • 神降ろしに必要なこと
  • 蛮神の存在となる要素とは
  • 全てが蛮神ではない?

 

 

 

 

さて…蛮族についてはそこそこわかったけど蛮神って何でしょうね?

 

 

※FF14Wiki抜粋

 

蛮神とは

 

 

…ちゃんとイレギュラーなイシュガルドでの蛮神召喚についても一応説明されてますね♪そして…蛮神と蛮族の関係ということですが…どうやら蛮神ありきの蛮族ではなさそうですね…

つまり、蛮神という存在がいてそれの蛮神の配下とした蛮族が存在するということではない…ということ

 

むしろ逆で蛮族がいて…蛮神を呼ぶようになったのが有力なのかな💦💦逆なら良かったのにね(笑)

上手いように…属性や特性で蛮神と蛮族は結び付けられてますからねぇ~ただの仕様ってことなんですね~m(_ _)m

 

 

となると…

蛮神って何なのか…またよくわからなくなりましたね💧

 

 

え?じゃあ…元々存在するものなの?

そうじゃなく…結局…幻想なだけの存在?

 

彼ら蛮族の幻想が何らかの形となって作り上げられたものなの?だとしたら…あのイゼルがシヴァを呼び出した手法も説明はつくけど…

それじゃあ…なんかあいつら蛮神の存在って偉そうな事言うただの歴史の浅い何ちゃって神やん!!

 

 

そんなものに我々は踊らされてたのか!

 

 

ただの蛮族の幻想に…振り回されてたとなると…なんかもう…蛮神なんて脅威でも何でもないような…

 

 

 

 

 

そんなものに大量のクリスタルを使うことになる…星の命を削りながら…彼らは召喚され…何となく偉そうな事を言って~読んだ蛮族の力を貸す…

なんて浅はかな神なのでしょう…

 

 

とまぁ…蛮神を呼ぶための説明もサイトにあったので載せておきます…

 

 

※Wiki抜粋  https://www49.atwiki.jp/aniwotawiki/sp/pages/32243.html

蛮族が祈りを捧げ、クリスタルを触媒にすることで「降ろし」を行い、蛮神は「エーテルの集合体」という器を得て降臨する。
そのため例え蛮神が倒されても、エーテルに帰り大地に散るだけで、滅ぼされることはなく、蛮族が再び「神降ろし」を行えばまた現れる。

 

蛮神はあくまで信者である蛮族の祈りに応じるだけで、自らの意志で動くことはない。

 

 

 

…なるほど

 

 

 

…ん?

 

なになに…

蛮神は「エーテルの集合体」という器を得て降臨する

 

おっ、

 

蛮神はあくまで信者である蛮族の祈りに応じるだけで、自らの意志で動くことはない。

 

 

 

 

 

ん?

これって…蛮神自体存在するって意味じゃない?器を得て降臨するしかこの地に現れることが出来ないってことですよね~

それに自らの意思で動くことは無い…これは意思があるってこと…つまり蛮神というものは蛮族の幻想ではなく個体として存在しているということなんでしょう~

 

つまり何らかの神として存在してるのでしょうか?見たまんまでは属性の神と言えますが(笑)ほんとそのまんま…です💧

 

 

そのエオルゼアにおける属性の神を操ってるってことになるの?

 

でもそれなら…必然的に…神あっての下僕(しもべ)…蛮族はその蛮神の下僕でもあるようにしか思えないですよね?(笑)多分そこが…蛮族=蛮神みたいな風潮あるのかもしれません💦💦

 

実際は何の関係もないのかもしれません…アシエンどもが蛮族に神降ろしを教えたとありますから~彼らは元々そんな崇拝するような神の存在はなかったことになります

 

ただ…世の中の秩序は必然で成立ってるように

その地にいるその場所で暮らす蛮族が…たまたまそこにいる神に定着するということは自然なことですよね

 

つまり火の近くで暮らす蛮族(アルマジャ)がいたとしたら…そこに住む火の神様(蛮神)がいて…そこにあるクリスタルで火の神様(イフリート)を呼べる…

 

 

ザックリですけど(笑)

 

偶然は必然ということで…蛮神と蛮族は当たり前に共有し合う存在なのかも知れません…その地にいる神にすがるのは当然ですからね♪

 

なるほど…まぁ、蛮神と蛮族の関係は何となく理解出来たかも…そこにいる地の民族がたまたまその神にすがるという流れで

 

アルマジャ族はイフリート

コボルト族はタイタン

イクサル族はガルーダ

 

その地にいる民族とその地にいる神は似たような姿にもなるし、似たようなことを扱えるっていう意味ではそちらの方が…一番しっくりくるね♥

 

 

 

イゼルとシヴァとかは…まだしっくり来ないけど(笑)

 

さて…そこそこまとまったのと、文字数的にもここらへんで~ドロンさせてもらいます!

 

お次は!

 

神降ろしに必要なこと!

 

 

…あれ、なんかこの回で微妙に説明したような気もするけど(笑)ま、何とかなるでしょう~それでは次回もまた見てね♥

 

 


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でも…この企画はなかなか難しい問題なので…なかなか記事が出来上がらないからちょっと先やで…残念‼

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